振込み

ネットでカード使って買い物をして、振込みだったので現金でもいいかなーなんて思っていたら。

ゆうちょはATMで現金10万円以上は送れないんだね。

ビックリでした。

振り込め詐欺対策なんだね。

ありがたいことなんだけど、そうなるとこちらの普通に買い物して振込みしたい場合は困っちゃうよね。

そんな風になってるのかーと久しぶりに振込みをしようと思って、行ってみての気付きでした。

還元率を高めてクレジットカードを使う

クレジットカードを使う事で現金無しでも利用枠の範疇で買物出来る事は非常に利便性が高いですが、クレジットカードの種類によって様々な付加サービスがあります。

やはり買物に応じたクレジットカードのポイント還元率というものは重要な数値になっており、0.5%から1.0%辺りの還元率というものが多いですが、2%を超えるようなクレジットカードもあります。

条件を満たす事によって還元率がさらに高まるものもあり、この還元率を高めてクレジットカードを使うと非常に有利にクレジットカードを使う事が出来ます。

クレジットカードを持つときには

私が生まれて初めてクレジットカードを持ったのは、学生の頃ですがクレジットカードを持つまでには審査に受かるのかという不安が大きかったです。
クレジットカードを持つにあたっては審査があるのですが、ローンや分割でのお支払いなどを滞納していたり、他のクレジットカードの支払いが滞っていたりすると審査に受かり辛くなってしまうこともあるので、要注意です。
私の場合は特にキャッシングも無かったですし、あっさりと審査に通過することが出来てホッとしました。
私はインターネットからクレジットカードを申し込んだのですが、クレジットカードの審査はメールで知らされました。クレカ「即日発行・即日受取り可能なカードはこれ」でお申込みをしてから三日ほどで審査に受かったという通知が来て、そこから電話もかかってきました。
まだ当時は未成年だったので、クレジットカードの発行には親の許可が必要ということもあり、かかってきた電話は親に出てもらってカード発行の同意をしてもらったことを覚えています。
未成年の人がクレジットカードを持つときには保護者の人の許可や同意が必要なので、事前に話しておくとスムーズです。
クレジットカードはネットショッピングにも非常に便利ですし、分割払いや後払いなどショッピングの幅を広げてくれる便利なアイテムです。

私がはじめてクレジットカードを作ったのは

私がはじめてクレジットカードを作ったのは、今から約15年前の事です。今ではクレジットカードを使ってお買い物などできる場所がいっぱいありますが、当時はまだクレジットカードを使える場所が少なかったために、あまり必要に感じませんでした。では、なぜクレジットカードを作ったかといいますと、海外旅行にはじめて行くために作りました。海外では手持ちで大金などを持っていると、日本ほど安全ではないため、観光客をねらったスリなどの被害が多いためです。また、カードで支払える場所もたくさんあり便利だからです。そのため、旅行前にカードを作りました。しかし、ここからが思い出したくない思い出なのですが、海外での滞在にも少し慣れてきた4日目ぐらいの日に、普段は首にパスポートと一緒にぶら下げていたクレジットカードを財布に入れてしまっていたのです。そんな日に限って地下鉄に乗った時にスリにあってしまったのです。スリに気づいたのは電車を降りてすぐだったため、公衆電話で日本のカード会社に連絡してカードを止めてもらいました。あれほど、注意していたはずなのに、少し旅行の浮き浮き気分で注意力が散漫になってしまった結果でした。しかし、すぐに気づけたのがよかったです。その時の、カード会社の対応には今でも大変感謝しています。

クレジットカードに愛着

今の日本では至る所でクレジットカードの勧誘が行われています。
これは例えば、インターネット通販サイトやリアル店舗が固まっているショッピングモール、そしてホームセンター等、様々ですが、この様な積極的な勧誘により多くの方が複数枚のクレジットカードを保有しているのではないでしょうか。低収入でも作れるクレジットカードもたくさんありますからね。
私自身、複数枚のクレジットカードを持っているのですが、余りに持ちすぎて自分でもどの位カードを持っているのかが把握できていない程です。
こんな状況ですから、当然クレジットカードに愛着など持ちようが無いのですが、しかし何事にも例外がありまして、私が人生で最初に保有したカードの事だけその申請の経緯をはっきりと覚えています。
このクレジットカードは、実は勤務先の社員証と一体になった物なのですが、新卒で勤め先に入社した後、新入社員向けの各種説明会等が行われたのですが、その際、カードを申請する様にと指示を受けました。
まあ、社員証と一体になっていますから、これを申請しないと社員証も持てない訳です。
嫌だとは言えません。
最も最初から嫌だなんて言う気は全く無かったのですが、クレジットカードのブランドをJCBにするか、MasterCardにするかと言った事だけは少し悩みましたよ。